アラフォーバツイチ女の恋活、ときどき猫。

アラフォーのシングルマザーが恋活したり猫を愛でたりするブログです。

息子が登校拒否になった

お久しぶりです。

気づけば1ヶ月くらいブログを

更新していませんでした。

 

その理由は、緊急事態宣言中なので

家に引きこもってるだけでEさんと

会うとかもないし、LINEのやり取りも

ぜんっぜんしてなかったので

書くことが無いっていう事と。

 

 

タイトルに書いた通り、

1年生の息子がが登校拒否になって

それどころではなかったという。

 

 

登校拒否の原因は

細かく言えば色々あるけれど

もっとも大きいのは…

 

 

担任です。

 

 

息子の担任はアラフォー男性で

昔ながらのというか、先生は偉い

というスタンスのタイプ。

子供と笑ってふざけ合ったりとか

優しく寄り添うとかは全然なく、

威厳だけを大切にしている感じ。

 

 

コロナ禍で小学生となった息子は、

入学したその日から今日まで

「マスクは外すな」

「友達と話すな」

「友達に近づくな」

と言われ続ける生活をしています。

 

ただでさえ、まだ友達もおらず

不安でいっぱいの1年生たちが

アクリル板の中で一言も喋らず

黙々と勉強し給食を食べている姿は

可哀想で泣けてきます。

 

仕方ないとはいえ、それだけでも

子供にとっては大きなストレス。

それに加え、息子の担任は

「約束を守らなかった子に罰」を

与える人物でした。

 

授業中、息子が隣の子に質問され

答えたら席を立たされる。

「なんで喋っていたのか」と聞かれ

委縮して答えられずにいると

そのまましばらく立たされる。

 

さらに、授業中に喋った子は

休み時間も一定時間、座ったまま

遊ぶことは許されないという話を

クライメイトから聞きました。

 

 

コロナ禍で、先生たちも大変です。

自分のクラスでクラスターが発生

しないように神経を尖らせなければ

いけない。それも理解できます。

 

 

でも、真面目で繊細なタイプの息子は

「怒られないように」ばかりを

日々、気にするようになってしまい

毎日「先生に怒られるから…」と

いうようになりました。

 

「怒られるから」必要以上に早く登校し

「怒られるから」何度も持ち物を確認し

「怒られるから」不明点も質問できず

不安な日々を送っていました。

 

 

私も息子が不安に思っている事は

担任に何度も話し、息子にも

「怒られるのはすごく嫌だよね

先生もコロナにならないように

仕方なく言ってるのだと思うし

君を嫌いなわけじゃないと思うけど

嫌な気持ち、すごくわかるよ。」

と声をかけ、息子が質問できなかった

ことは電話や連絡帳で代わりに聞き、

対処してきました。

 

 

でも、昨年の12月

息子から担任が授業中に言った

信じられない暴言を聞きました。

 

 

本当はここに書きたいけど、

身バレが怖いので書けず…ですが

ざっくり言うと

 

 

担任がイジメの

見本をしめした。

 

 

という感じ。

みんなの前で侮辱的な言葉をかけ

笑い者にしたということでした。

それを聞いた私は、驚きで言葉を失い

同時に抑えきれない怒りを感じ、

即、学校の教育相談に電話をしました。

 

 

 

長くなるので、記事わけます。

 

 

元カレEさんとのアレコレ 

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