アラフォーバツイチ女の恋活、ときどき猫。

アラフォーのシングルマザーが恋活したり猫を愛でたりするブログです。

心が空かないように

私にとって男性というのは

子供のように甘えられる相手であり、

頭をぐりぐりしたり抱きしめたりを

求められる唯一の存在です。



私の親は私を褒めたり抱きしめたり

一切しない人達だったので

(毒親でも虐待でもなく、愛情は

あるけどスパルタだったという感じ)

家族に甘えるという感覚は分からないし

息子には私がしてもらえなかった分

とことん甘えさせているけど、

私が息子に甘えるのはやっぱり違うので

男性がいなかったら、私が甘える相手は

誰もいません。



友人たちにもすごく支えられてるけど

それはあくまで「互助会」というか

相手に寄りかかることは絶対にしないし

ワガママを言ったりワーンって抱きついたりも

しません、お互いの生活を尊重した上で

たまーにお酒を飲んで話すのが最大級の甘え。

(それでも今は私の生命線なんだけど)



だからつい、心が疲労すると男性を求め

アプリを開いちゃったりするのですが

何回繰り返しても上手くはいかないし、

Eさんに回帰してしまうので、もう

繰り返したくないなーって。

相手にも失礼だし、自分もそれなりに

パワーを使うのでメッチャ疲れるし。



繰り返さないために、私に出来る事は

「女を磨いて素敵な人と出会う打率をあげる」

「心が疲労しないようにストレスを回避する」

の二択かなぁと。

誰かを探すなら見つかるように頑張る、

Eさんだけでやってくなら穏やかでいられる

ようにストレスコントロールを頑張る。



それっきゃないよね。

どっちも難しいんだけどさー。



めちゃくちゃ美人なシンママだったら、

俺が支えるぜ!ってあちこちから挙手

されんだろうなぁ、くぅ〜羨ましい。

って、持ってる人を羨んでも仕方ない

ので非モテシンママは自分でなんとか

やっていくのです。



もっかのパートナーは酒とツマミ。

泣いてない、泣いてなんかないんだから!


 

元カレEさんとのアレコレ  

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